TRAILER

キャラクター

ノエル・チェルクェッティ

名門チェルクェッティ家に生まれ、ピアニストを両親に持つ少女。

主要キャラクター

(全パートに登場)

CV: Hsialu @rosydewdrop
ノエル・チェルクェッティ
カロン

あらゆる願いを叶える超常的な存在”大悪魔”の一人。冷酷な言葉をノエルにかけるが、時に気づかいも見せる。

主要キャラクター

(10/12パートに登場)

CV: アルク @alkhwarizm.
カロン
ラッセル・バロウズ

ラプラス市に平和をもたらした”市民の誇り”。ラプラス市長。

重要キャラクター

(5/12パートに登場)

CV: Captain艦長 @captainkanchouVA
ラッセル・バロウズ
ボマー(フーゴ・ドレッセル)

バロウズの元で暗躍し、市街地で爆発事件を起こしていた爆弾魔<ボマー>。

重要キャラクター

(6/12パートに登場)

CV: Theosdoro @Theosdoro
ボマー(フーゴ・ドレッセル)
シビラ・ベッカー

廃ビルでノエルを待ち構えていた謎めいた女。市長バロウズの秘書。

重要キャラクター

(4/12パートに登場)

CV: shou @shouganaidousuru
シビラ・ベッカー
ジリアン・リットナー

ノエルと同じピアノ教室に通う、心優しい少女。ノエルとは親友。

サブキャラクター

(3/12パートに登場)

CV: ミケリア初深 @MikelyaHatsumy
ジリアン・リットナー

FAQ

どんなJVAプロジェクトですか?

被虐のノエル のキャラクターやシーンを演じてみるプロジェクトです。 もともとボイスのない作品なので、既存の声に寄せる必要がなく、キャラクター解釈にもある程度の自由があります。

どんなゲームですか?

アクションが多めで、少年漫画っぽい雰囲気のゲームです(主人公は少女ですが)。そのため、こんな演技が出てきます:

  • 多彩なキャラクター
  • 幅広い感情表現(落ち着いた声、怒り、悲しみ など)
  • 叫び声(戦闘・怒り など)と、少しのグロ・暴力描写の示唆

少年漫画系のVAを試してみたい方には、ちょうどいいプロジェクトかもしれません :)

なるほど、興味があります。参加するにはどうすればいいですか?

上記の各キャラクターカードに記載されているフォームからオーディションに応募できます。役に選ばれた場合は、DMでご連絡します。

どんな基準でキャストを選んでいますか?

以下のような方を探しています:

  • ローマ字が提供されなくても問題ない方
  • 最低限の指示でキャラクターを自分で考え、形作っていける方
  • プロジェクトの最後までコミットしてくれる方

なお、キャラクターの声に対して、自分の中で特に決まったイメージはありません。キャストの皆さんが自由にキャラクターを解釈・表現してくれて構いません。なので、その解釈が成立しているか、そして日本語の発音やイントネーションが自分にとって十分聞き取れるか、を基準に選んでいます。

プロジェクトの期間はどのくらいですか?

シーズン1全体のプレイ時間は約3時間です。ゲームプレイ部分を除いてナレーションだけにすると、約2時間ほどになります。 前回のプロジェクトと同様、いくつかのパートに分割し、なくても成立する台詞は省きました。 最終的に12パート、1パート平均8分ほどの長さになりました。 楽観的な見方ですが、1パートあたり約2週間、合計で6ヶ月ほどかかる予定です。もちろん、これはあくまで楽観的な見積もりです :)

最後までコミットするつもりではいるけど、人生いろいろあるじゃないですか?

はい、よく分かります。なので、ここでいう「コミット」とは、自分のパートにベストを尽くし、難しい状況になっても連絡を取り続ける、という意味です。 キャストに降板してもらうのは本当に避けたいことですが、ときにはそれが全員にとって最善の判断になることもあります。そのような場合は、降板をお願いするかもしれません。(実際、前回のプロジェクトでもありました。)

演技のディレクションをしてくれますか?それとも提出物にフィードバックをもらえる感じですか?リテイクをお願いされることもありますか?

読み間違いがあったり、自分から見てイントネーションや発音があまりにも不自然な場合は、リテイクをお願いします。 基本的にはディレクションはしませんが、必要に応じてアドバイスをすることはあります。それを踏まえて撮り直すかどうかはキャストにお任せです。 フィードバックについては、明確にご依頼があった場合のみお返しします。

8番目のアリスとはどう違いますか?

ゲームのジャンルが明らかに違うのに加えて、プロジェクトの進め方も少し変わっています:

  • 募集する役ごとにオーディションを行います(8番目のアリスではボイスサンプルの確認のみでした)
  • 動画の台本は進めながら作るのではなく、事前にすべて用意しました。計画が立てやすくなり、キャストの待ち時間の短縮にもつながればと思っています。
  • キャストにはプロジェクト終了までコミットしていただく形にしました(8番目のアリスでは、各パート終了時に継続の意思を確認していました)
  • 動画は個人チャンネルではなく Let's Voice チャンネル にアップロードします。

その他、8番目のアリスを進める中で気づいた細かい改善点もいくつか取り入れています。

他に何か手伝えることはありますか?

おお、ありがとうございます!何か手伝いたいことがあれば、ぜひ教えてください!